春夏セールでお得にホテル予約!
楽天トラベル期間限定
\ 最大15%OFF /
👉 3月31日(月) 10:00〜
※予約前に必ずクーポン取得☝️
小さい子どもを連れてのドライブは楽しい思い出を作る一方で、泣き出したらどうしよう!降りたがったらどうしよう!など、常に不安が付きものですよね。

我が家も自宅から実家までの約100キロの道のりは、毎回辛い試練の時間でした…
でも、そんな時は事前準備がおすすめ!車内が快適になる便利グッズがたくさんあります!
この記事では、毎月双子を連れて片道100キロを往復していた私が、子連れドライブを一気に楽にするおすすめグッズを7個ご紹介します。
バスり中🔥ネットで話題の大人気商品はこちら!


この年会費でこのサービスはヤバイ。
旅行に行くなら、絶対必須クレカ
あのプライオリティ・パス無料発行できて
旅行保険も充実!持って損はなし!
ここからチェック♪


バックシートオーガナイザー
バックシートに取り付けるオーガナイザーに、おむつ・おしりふき・おもちゃなど、必要なものを整理して収納しておくととても便利。
目の前にいろいろなものがあるというだけで子どもたちは意外にも飽きにくくなります。



紐をつけて、子どもが席から引っ張りやすくすると喜んでくれます♪




カートレイ・カーテーブル
目の前にテーブルがあれば、食事や遊びも楽になりますよね。カーシートに取り付けるだけで、とっても簡単!
お子さんのお気に入りのアイテムを手元に置いて、お絵かきやごっこ遊びなどにも夢中になれる環境を整えることができます。







好きな色で車の中を明るく自分空間にできるのも、お子さんにとってはプラスです♪
ヘッドレストモニター
車内でDVDを流せたとしても、ナビに変えたら大号泣!なんてことも…
そんな長時間のドライブ中、ストレスなく過ごすにはとっても便利なアイテムです。
車用モニターの後付けはとても費用がかかるもの。
DVDプレイヤーであれば、比較的コスパ良く取り付けることができます。



我が家はあまりテレビを観させたくなかったので専用モニターは付けず、ぐずりやすい2歳ごろはヘッドレストモニターを利用。
4歳の現在は、基本音楽だけでお出かけしてます。




カーサンシェード
眩しくて眠れない!せっかく寝たのに日差しで起きちゃう!そんな時は、ウインドウサンシェードが大活躍。
真っ黒なものだと外が見えなくて怒ることもありますが、可愛い柄付きだと喜んでくれるんですよね。
同時に強い日差しから子供の目を守ることができ、真夏日に涼しさを保つためにも有効です。






ドリンクホルダー
ジュニアシートくらいの年齢になると重宝するのが、ドリンクホルダーです。自分だけの収納があるのは、子供にとってとても嬉しいもの。
自分で飲もうという自主性につながるので、車内でのアイテムとして大変有効です。




車用ベビーミラー
赤ちゃんの体重が約10Kgになるまでは、チャイルドシートを後ろ向きに使用しなければなりません。
運転中に表情が見えないと不安で仕方ないですよね。
ベビーミラーを後部座席に取り付けることで、運転しながらでも赤ちゃんの様子を確認することができます。安心感が増し、赤ちゃんの異変にも即座に対応できるので大変便利です。




お気に入りのプレイリスト・DVD
長時間の運転中、動画やDVDに任せすぎると視力が不安。そんな時、お気に入りのプレイリストを作成しまずは音楽からスタートするのがおすすめです。
この曲好き!次は何の曲だろう?もう一回聞きたい!など、音楽だけでも十分楽しむことができます。普段から好きな曲や歌をリストアップしておくと便利です。



我が家は「おかあさんといっしょ」のお気に入りソングをプレイリストにして車内で歌いながら過ごしていました。
動画より思い出に残るんですよ、この交差点でいつもこの曲流れてたなと🥹
音楽が飽きてしまったら次の手段。お気に入りのDVDや動画を事前に揃えておくと、スムーズに移し変えることができるのでとっても便利です。
動画に頼る前に、一度「音楽」を試してみましょう🎵



我が家は普段から動画より音楽の習慣をつけて耳を鍛えました!なかなかやめられなかったご飯中のテレビも、音楽で解決しました♪






☝️このDVD「Goomies」は楽天やAmazonで常に1位の大人気DVD!なんと…読者専用ページから最安値で購入できます!
3,960円 → 3,480円で購入できる
今だけのチャンス
👉大人気幼児英語DVD
詳しく知りたい方はこちら!


まとめ
今回は「子連れドライブが一気に楽になるおすすめグッズ7選」をご紹介しました。子連れ旅はトラブルが付きものですが、事前準備をすることで心に余裕が生まれます。
以下の記事では「飛行機に乗る前に知っていると役に立つ知識」について解説しているので、こちらの記事もぜひ併せて読んでみてください。





最後までお読みいただきありがとうございました。