【保存版】おうち英語におすすめ子供向けYouTube10選!

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さとみ

こんにちは!
4才の双子とおうち英語を楽しんでいる、さとみです!

無限のYouTubeチャンネルから子どものお気に入りを見つけ出すのは、とにかく大変。

それに、身にならない動画視聴はなるべく避けたいですよね。

そんな時、海外に住む友達や外国人の友達に教えてもらったYouTubeチャンネルが大ヒット!

この記事では、忙しいママたちが悩まずにお気に入りの英語チャンネルを見つけられるよう、子供たちがハマったおすすめの子ども向け海外YouTube10選をご紹介します。

幼児向け英語Youtubeの良いところ◎
✔ 遊びながら英語が身につく!
✔ ネイティブの発音に触れられる!
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目次

Cocomelon(ココメロン)

YouTubeで見るをタップすると視聴できます!

「Cocomelon」はアメリカの企業がプロデュースする大人気の番組で、2024年にはユニクロでコラボTシャツが発売され話題になるなど、日本でも特に有名な子供向けチャンネルです。

ココメロンの魅力は、すべての物語が歌で進行し1曲で完結するところです。幼少期に覚えておきたいルールや身の回りのことを、歌と物語を通して学ぶことができます。

大人が「これはやったらいけないよ!」と示しても理解しにくい時期は、ココメロンを見せながら伝えると受け入れてくれやすいように思いました。

また、とてもハッピーな家族の姿が全面に出ているので、家庭の雰囲気や在り方を見直すきっかけにもなります。

動物もたくさんも出てくるので、小さなお子さんでも楽しんで見ることができるオススメNo. 1チャンネルです。

さとみ

ココメロンの日本語バージョンもあるので、2歳後半からは日本語にして!と言われてしまうこともありました。
それでもなるべく英語をかけ流すようにしています。

Blippi(ブリッピー)

ブリッピーは、アメリカの子ども向け教育エンターテイナーで、彼の公式YouTubeチャンネルの登録者数は2025年3月現在、2,360万人を誇ります!

子どもたちが「行ってみたい」と夢中になって見るアメリカのプレイグランドの紹介や、動物園、博物館、工場見学など教育的な要素がさまざまな視点で楽しく展開されています。

水色とオレンジの特徴的な服装のブリッピーが「これは丸だね!」「この色は赤だね!」というように英語で紹介してくれるため、子どもたちもブリッピーをそのまま真似したくなります。

結果、ブリッピーのおかげで英語習得率が上がったように感じました。

1歳の頃はひたすらプレイグランドに夢中、2歳の頃は働く車やテーマパークに夢中、3歳の今はアニメのブリッピーにハマっています。

アニメは「アリはなぜ一列で歩くんだろう?」「ハエはどうしてゴミが好きなんだろう?」などの疑問を探求していくスタイル。
化学や自然への興味、探究心を育むことができるので、3歳〜小学校低学年にもおすすめです。

さとみ

ブリッピーのハッピーな身振り手振りに子どもたちも釘付け!

Bebefinn(べべフィン)

べべフィンは、韓国発のピンクフォンカンパニーという会社が作成しているYouTubeチャンネルです。

2022年3月にチャンネル開始した後、2024年5月現在で1,900万人のチャンネル登録者数を誇ります。

私がこのベべフィンを推す最大の魅力は、人気1番の「Good Morning Bebefinn! Wake up Bora」という曲にあります。実際、朝起きるとき毎回グズグズしていた子どもたちが、この歌のおかげで楽しく起きるようになりました。

「朝だよ、おはよう」と歌いながら声をかけると、歌に合わせてお返事をし、また同じようにべべフィンの主人公になりきってパパや兄妹を起こすようになりました。

朝起きることが楽しくなる歌に乗せて、時間のない朝の習慣を変えられたら最高ですよね。

Little Angel(リトルエンジェル)

YouTubeで見るをタップすると視聴できます!

リトルエンジェルはココメロンと同じロンドンにあるアニメーションスタジオの作品のため、ココメロンのパクリなのでは?と話題になるほどよく似ています。

そのため、ココメロンが好きな子供たちは、リトルエンジェルを気に入りやすいのも特徴です。ココメロンに飽きた時やもう少し違うものを見たくなった時に活躍してくれます。

リトルエンジェルの内容は、ココメロン同様に生活習慣や兄弟の関係性、動物や恐竜、プリンセスなどさまざまなテーマのものが歌に合わせて登場し、楽しく歌って学ぶことができます。

さとみ

きっと人気な幼児向けチャンネルの勝ちパターンはみんな一緒なんでしょうね!

Pinkfong(ピンキッズ)

ピンキッズは、世界中に大ブームを起こした「ベイビーシャーク」を輩出したピンクフォンカンパニーの代表的なYouTubeチャンネルです。

現在はYouTubeのみならず、教具や図書の販売、ミュージカルも日本にて開催され、世界中の子供たちに愛されるよう幅広い企業努力を続けています。

特徴としては、動物や海の生き物を主人公に、歌とダンスを通して「日常生活のさまざまなシチュエーション」を紹介してくれます。

最大の魅力は、可愛いキャラクターがたくさん出てくるところ、そして安全教育や生活習慣も楽しく学べるところです。

さとみ

ピンキッズからべべフィンが誕生したので、お互いのキャラクターが出演し合いっこしています♪

Baby Bus(ベイビーバス)

ベイビーバスは、知育アプリをグローバル展開している中国企業の子供向けコンテンツです。

中国の象徴であるパンダを中心に、さまざまな動物が歌に合わせて登場します。

人気の秘密は美しいアニメーション技術にあり、中でも3Dの動画はクオリティが高く、通常の2D動画に比べて立体的で見やすいという点で多くの視聴者の心を掴んでいます。

「Ten in the Bed」は日本語でも大ヒットし、ほとんどの人が1度は耳にしたことがあるのでは。

さとみ

ドーナッツの動画はエンドレスリピートでした!

Diana and Roma(ダイアナ&ローマ)

YouTubeチャンネル登録者数」世界ランキングTOP10にランクインしている、大人気のダイアナちゃん。

ダイアナちゃんの「Kids Diana Show」チャンネルは、世界中2億人以上のチャンネル登録者1,000億回以上の視聴回数を記録。なんと、20の言語に翻訳され配信されています。

そんなダイアナちゃんと弟のローマくんが登場する「ダイアナ&ローマ」は、幼児期に子どもが夢中になるおすすめチャンネルです。

ダイアナちゃんとローマくんのやり取りやエピソードから、あまり日本では受けられなそうな刺激を沢山受けられることができます。

さとみ

動物好きの我が家は、動物園の動画からハマり出しました。

PAWPATROL(パウパトロール)

パウパトロールは、日本でも大人気のアメリカのアニメです。地上波でも毎週放送されています。

全てのエピソードをフル視聴することはできませんが、YouTube内で割愛されたシーンを英語で視聴することができます。

名シーンや子供たちの好きなシーンのいいとこ取りなので、パウパトロールが好きであれば英語がわからなくても釘付けになること間違いなしです。

さとみ

英語は早くて聞き取りにくいのですが、おかげでリスニングの練習になります!

Curious George(おさるのジョージ)

大人アニメ「おさるのジョージ」にも、英語版チャンネルが存在します。

地上波でも毎週放送されている「おさるのジョージ」は、物語が好きなお子さんに大変おすすめです。

黄色い帽子のおじさんとジョージのやり取りが愛らしく、ニューヨークと郊外で二拠点生活をするジョージを取り巻く人間関係も大変微笑ましく、親も子も学ぶことが多いのが最大の魅力です。

YouTubeチャネルは、テレビアニメのように1話ごとに区切られていないため、話の切り替わる場面が分かりにくいという点もあります。しかし、夢中になっている子供たちは気にしていませんでした。

さとみ

周りにはよくペッパピッグをおすすめされるのですが、我が家にはヒットせず…それよりもジョージでした!

DisneyMusicVEVO

YouTubeで見るをタップすると視聴できます!

一番重宝したのは、なんと言ってもディズニー公式のミュージックビデオチャンネルです。映画中にある歌のシーンのみ配信されています。

映画のお話を長時間観るのは難しい年齢でも、この歌唱シーンだけでもディズニーキャラクターに夢中になることができます。実際にまだ映画を観たことがなかった娘も、このチャンネルの影響でプリンセス大好きになりました。

ディズニーランドやシーのお出かけ前にはちゃっかり英語で歌って、パークを満喫していましたよ。

ディズニーチャンネルでおうち英語に励むご家庭も多いようですが、歌とダンスが好きな我が家はまだこのチャンネルで十分そうです。

さとみ

このチャンネルが無料なのは本当にありがたいです。

べべフィンはココメロンのパクリ?

最近、「ココメロン(Cocomelon)とべべフィン(Bebefinn)は似ているため、パクリなのでは?」という議論が、SNSで話題になっています。

お互いのスタイルや手法を参考にしている可能性はもちろんありますが、「完全なパクリ」ではなく独自のコンテンツを展開していると言えます。

その理由についてまとめました!

ココメロン
ココメロン(Cocomelon)は、アメリカ発のYouTubeチャンネルで、主に幼児向けの教育・エンターテインメントコンテンツを提供。
世界最大級の子ども向けYouTubeチャンネル(登録者数1億5000万人以上)
明るい3Dアニメーション+楽しい音楽+教育的要素が特徴
オリジナルのストーリーや楽曲を多く制作
🎯 世界中の子どもたちが夢中になる理由は、キャッチーなメロディーと繰り返しの歌詞、親しみやすいキャラクターによるストーリー性にあります。

べべフィン
べべフィン(Bebefinn)は、韓国発のYouTubeチャンネルで、幼児向けの音楽やアニメーションを配信しています。
韓国の大手エンタメ企業「ピンクフォン(Pinkfong)」が運営
カラフルな3Dアニメーション+幼児向けの楽しい歌
家族の日常を描いたコンテンツ
🎯 ピンクフォンは「ベイビーシャーク」で世界的にヒットした企業であり、べべフィンもその流れを汲んだ戦略的なコンテンツ制作を行っています。

ココメロンとべべフィンの共通点

✔ 3Dアニメーションのスタイルが似ている(カラフルで明るいキャラクターデザイン)
✔ 幼児向けの歌や教育的なテーマがメイン
✔ キャラクター構成が似ている(赤ちゃん+家族)
✔ 歌詞のリズムやメロディーが単純で覚えやすい

ココメロンとべべフィンの違い

1. 制作会社・文化背景が異なる
 ➡ ココメロンはアメリカのMoonbug Entertainment、べべフィンは韓国のPinkfongが制作
2. 音楽のスタイルが違う
 ➡ ココメロンは「英語圏のナーサリーライム」に沿った曲、べべフィンは「K-POP的な要素」が強い
3. ストーリー性の違い
 ➡ ココメロンは幼児の生活習慣や教育テーマ、べべフィンは家族の日常が中心

結論

「どちらが優れているか?」ではなく、「子どもが好きかどうか」「子どもにとって楽しくて、英語の学習に役立つか?」が重要です。

親として大事なのは、「どちらが子どもに合っているか」を見極めて、楽しく学べる環境を作ることだと思います。

さとみ

我が家はどっちも大好きです♩楽しいコンテンツがたくさんある事に心から感謝!

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